会社概要

会社概要

社 名 株式会社 川上酢店

代表者 代表取締役 川上喜也
本社所在地  〒444 - 0916 愛知県岡崎市日名本町8番地8 >> 地図
TEL (0564)22−0058(代)
FAX (0564)24−6004
工場所在地 〒444 - 0916 愛知県岡崎市日名本町8番地8
屋号・商標 マルキ
資本金 10,000,000 円
年商目標 3,000,000,000 円
従業員数 32 名
取引銀行 岡崎信用金庫本町支店
営業種目 食酢、ソース類、清涼飲料水、健康食品、ドレッシング、
製造販売・委託製造
製造品目

マルキ酢、寿司専門酢、マルキソース、ドリンクビネガー、
ケチャップ、焼肉のタレ、その他調味料


 

沿革

大正13年  
7月  
川上喜代四郎 岡崎市元能見町103番地にて、味噌、醤油、酒類の小売業を始める。
その後調味料卸と食酢の製造を手掛ける。
昭和23年
8月  
資本金50万円にて株式会社川上酢店と改組する。食酢の本格的醸造を始める。
昭和25年
4月  
ウスターソースの製造を始める。
昭和41年
10月  
代表取締役 川上喜代四郎 死去に伴い、代表取締役に川上昭典が就任する。
昭和44年
11月  
食酢連続発酵装置を導入する。
昭和48年
8月  
健康飲料ドリンクビネガーの製造を始める。
昭和48年
9月  
資本金を800万円に増資する。
昭和50年
2月  
ソースJAS認定工場になる。
昭和53年
1月  
本社事務所を現住所に移動する。
昭和54年
12月  
塩みりん 「芳味」を発売する
昭和55年
1月  
食酢JAS認定工場になる。
昭和56年
3月  
「らっきょうの甘酢」発売。
昭和57年
5月  
1.8 L用瓶詰めライン増設。
昭和58年
2月  
長野県上田市に長野営業所を開設。
昭和59年
7月  
創業60周年記念事業を行う。
昭和60年
2月  
カートン詰め設備を導入する。
昭和60年
12月  
資材倉庫完成。
昭和61年
4月  
「黒酢ドリンク」4種類を発売。
昭和61年
5月  
高速瓶詰めライン、2ライン設置。
昭和61年
12月  
「柿酢」「トマト酢」等委託醸遣を始める。
昭和62年
8月  
長野営業所を松本市に移転する。
昭和63年
3月  
排水処理施設の完成。

平成3年
5月  
「卵酢」を発売。
平成4年
11月  
「ドレッシング」製造を始める。
平成5年
4月  
資本金1,000万円に増資。
平成5年
11月  
食酢自動調合装置完成。
平成6年
7月  
創業70周年記念事業を行う。
平成7年
1月  
食酢自動仕込み装置完成。
平成7年
8月  
ソース類自動製造装置完成。
平成8年
4月  
恵シリーズ 「しその恵ストレート」「しその恵濃縮」発売。
平成8年
8月  
恵シリーズ 「アロエの恵」発売。
平成9年
2月  
南倉庫 (借入)設置。
平成9年
12月  
カートン充填機更新設置。
平成10年
4月  
「メロンサワー」発売。
平成10年
9月  
有機米使用 「米酢」発売。
平成11年
2月  
恵シリーズ 「イチョウの恵」発売。テクノフロンテイア愛知'99健康・福祉分野にて
特別賞受賞。
平成11年
4月  
工場事務所移転
平成11年
5月  
業務用製品充填室移設及び更新設置。
平成11年
6月  
会長に川上昭典、代表取締役に川上喜也 就任。
平成12年
10月  
ソース類工場改装
平成13年
5月  
ソース類充填機更新。
平成13年
9月  
長野営業所閉鎖。
平成14年
12月  
「もろみ酢」発売。
平成14年
12月  
オリ下げタンク8000L2基、米酢タンク30トン増設
平成15年
1月  
玄米黒酢タンク30トン増設。
平成15年
6月  
純米シリーズ3品発売。
平成15年
10月  
吟醸圧搾機増設。
平成15年
12月  
創業80周年記念品 「復刻版イチゴソース、即席酢」配布
平成16年
1月  
調合タンク8000L増設。
平成16年
2月  
創業80周年行事グアム研修旅行
平成16年
3月  
食酢充填ライン更新。
平成16年
5月  
包装室改装。排水処理施設修理。

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マルキ酢は株式会社川上酢店が醸造販売する商品ブランドです。

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